【重要】7月13日(月)も欠航となります(&居座る大波の謎解説)
いつもヒリゾ浜を応援していただき、誠にありがとうございます。大変心苦しいのですが、7月13日(月)も【欠航】とさせていただきます。これで7月9日から数えて、まさかの「5日連続の欠航」となってしまいました……。楽しみにしてくださっている皆様、本当にすみません!
ここで「おいおい、台風は沖縄の方にいるんだろ?伊豆は関係ないじゃないか!」と思われた皆様。 実は、今回の台風はこれまでのやつとは『格』が違います。前回、伊豆に大接近した台風を覚えていますか?あの時よりも、遥か遠くの沖縄にいる今回の台風のほうが、何倍もデカくて強烈な波をここヒリゾまで送り込んできているんです。
例えるなら、「近くの人が投げてきた小石」より、「遠くの巨人が全力で投げてきた大岩」の方がすんごい波紋を起こす、みたいな状態です。これぞ「超一級の台風パワー」。自然のエネルギーには逆らえません。この規格外の特大ウネリが落ち着くまで、もうしばらくお時間をください。 運行再開を誰よりも待ち望んでいるスタッフ一同、海の機嫌が直るのをじっと見守っております。
次回の運行判断は、明日13日の夕方(または14日朝)に行います。
● ヒリゾ浜の図鑑カレンダー…1000円
(オフセット印刷 A3 297×210mm 28ページ)
【お待たせしました!ヒリゾ浜、本気のお土産が完成。】「ヒリゾには形に残るお土産がない」――その声を覆す、とんでもないプロダクトを組合がガチで作ってしまいました。単なる綺麗な風景カレンダーではありません。これは、部屋に飾れる『2027年版 ヒリゾ海洋生物データシート(ネオ図鑑)』です。毎年新しい魚に出会えるヒリゾの海。そのリアルな観測データを、115MBの超高画質ビジュアルとともにサイバーで美しいデザインに落とし込みました。 印刷には、美術館の写真集などでも使われる最高級アート紙「サテン金藤」を惜しみなく採用。黒が深く沈み、魚たちの色彩がグッと浮き出る凄まじい立体感です。
価格は1,000円 #ヒリゾ浜 #ネオ図鑑カレンダー #サテン金藤 #伊豆土産 #中木

イントラは危険な練習などがないように事前に相談のうえ申請願います。また乗船名簿は安全のため必ず提出しましょう。ヒリゾ浜では2023年のフリーダイビングの練習中の事故からスキンダイビングやフリーダイビングでの危険な行為がないように、届け出の提出を求めて安全に注意しております。通常の遊泳よりブラックアウトの起きやすいフリーダイビングなどは事前報告・相談にご協力ください ダウンロード駐車場の位置関係はこちらの記事へ駐車場は7/16までは無料です7/17から料金がかかります
※駐車場は地区の方々が運営しております。私が運営しているわけではありませんので、理解範囲でできる限り情報を更新させていただきます。

↑ピンクの部分進入禁止
このエリアは海水浴と(7/1~9/30)なっています期間中はマリンジェットなど安全のため進入禁止。
詳しくはこちらの水上バイクなどへのお願いの記事へ
中木区 ヒリゾ浜渡し組合 中木マリンセンター 伊豆クルーズ 南伊豆漁協青年部
【タモアミ】タモ網禁止生物保護のためヒリゾ浜ではタモアミが使えません
経緯はこちらのナンヨウハギ持ち出しの記事へ
【荷物について】台車の使用禁止
ヒリゾ浜では足場が悪いためご協力願います
【火器の使用について】火気厳禁
ヒリゾ浜での火器の使用は固くお断りいたします
【サップ・カヤック】サップ・カヤック禁止
地区の取り決めで禁止になってます期間中は船の往来が激しく遊泳者も多いいのでご協力願います
【小型スキューバダイビング用ボンベを使用する危険性】スキューバ用ボンベは禁止


ヒリゾ浜の渡船料にも使うことができる、






















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